Chromeで日本語ページと英語ページをどちらもデフォルトでない別々のフォントで表示するには

 通常Chromeの設定でページ表示用フォントを指定する場合、日本語のフォントを選択するとアルファベットもそのフォントで表示されますし、アルファベットしか含まれないフォントを選択すると日本語はOSでデフォルトになっているフォントで表示されると思います。

 これだと、日本語フォントを自由に選択しつつ、英語のみのページでは別のアルファベットが見やすいフォントを使うといったことができません。

 ではどうすればいいでしょうか?

 こういう場合は、Chromeの設定と同時に、Stylishなどのクライアント側でCSSを指定できる拡張を併用する方法があります。

 まずChromeのフォント設定では、英語のみのページで使うためのアルファベットが見やすいフォントを選択します。

 次に、英語以外の、日本語のようにアルファベット以外の文字がメインのページを表示するためのフォントを指定するために、Stylishなどの拡張をインストールした上で、以下のようなCSSを書きます。

:lang(ja) { font-family: "Meiryo UI" !important; }


 このCSSによって、タグに"ja"の値を持つlang属性が付加されているページやテキストをMeiryo UIフォントで表示させることができます。

 以上、ウェブページを快適に見るための一つのアイデアでした。
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2016年11月12日

創価学会信者によるギャングストーキングのひとつのやり口

「巧妙な手口の通り魔」

 通り魔というのは、あからさまな形でやらかせば犯罪として追及されるものですが、犯罪になりにくい形でもいくらでも仕掛けることができます。「犯罪になりにくい」とは、たとえば「物理的な攻撃はよほど安全に逃げられる場合以外はせずに、表面的にはあくまで偶然・アクシデント・故意ではないミスなどを装いつつ、ビックリさせる・カッとさせる・イラッとさせるなどの精神的なストレスを与える行動を取る」というやり方です。

 偶然やアクシデントなどを装って仕掛けるという部分は「当たり屋」と似ていますが、当たり屋は精神的ショックに乗じて不当に金をふんだくるのが目的なのに対して、創価信者は、相手に精神的にダメージを与えて、最終的には精神的に病んでしまうところまで相手を追い詰めること自体を目的に通り魔を(繰り返し)実行します。また被害者にだけは悪意を悟られてもかまわない・むしろアピールしたいと思っています。

 こういうやり方が単に個人間の喧嘩のテクニックとして使われることはそれなりにあるかもしれないとは思いますが、これを完全にシステム化した上で複数人で連携することによって、最適なタイミングを見計らって(あるいは最適な状況を作り出して)実行したり短時間に連続で実行したりするのが創価の特徴です。

 システムと断言しているのは、集団ストーカーやギャングストーキングなどと呼ばれる既に有名な手口だからです。集団ストーカー・ギャングストーキングについては、たとえばこのページからリンクされているサイトにまとめられています。

 上記の犯罪になりにくい通り魔の怖いところは、第三者に気づかれにくくなおかつ不意打ち・闇討ちという卑怯な手段を用いているというだけでなく、何回も被害を受けているうちに、本当に偶然・アクシデントで起きたことまでも嫌がらせを受けたと被害者が錯覚して余分な精神的ストレスを積み増していく癖がついてしまう危険があることです。

「集団ストーカーの具体例」

 単純なパターンの例としては、一人が一番効果的なタイミングを計ってキューを出すまたはその他の役割をするための見張り役をやり、もう一人がキューが出たタイミングで物陰(ドアや曲がり角の向こう側)や暗がりから不必要に勢い良く飛び出してきてターゲットの人間をビックリさせるというやり口があります。「不必要に」というのが大きな特徴です。

 これくらいのことは一人でもできなくはないんじゃないかと言われるかもしれないし、実際そういうケースもあるとは思います。ですが、それでも不特定多数の相手にやられれば十分集団ストーカー・集団通り魔と呼ぶべきものですし、そもそもターゲットの顔写真などを共有していないとそんなことはできません。加えて、毎回(ターゲットが油断してさえいれば)一番効果的なタイミングで命中させてくるというのは明らかに異常です。また実際やられた時に、「ああ、こいつが見張り役だったんだな」と気づく場合もあります。さらにこの作戦の前提として、ターゲットがいつ・どこへ外出するかなどを監視・追跡する人員や仕組みも必要です。

「さいごに」

 彼らは、自分たちがやっていることを第三者に知られないようにすることには気を使いますが、ターゲットに悪意を悟られることについては無頓着どころか精神的なストレスを増す効果を狙ってか積極的にアピールすることさえします。こういう嫌がらせのテクニックについては、記事中で紹介したリンク先のサイトで詳しく解説されています。

 こういう一連のことをやってれば、そりゃ創価学会員であることを公言することなんてできないし隠したくもなりますよねえ。つまり、やましいことをやっている自覚があるから隠してるんですよね? 信者のみなさん。
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2016年07月05日

Windowsの英文読み上げ機能って

かなり質上がってるんだね。

 Microsoft Speech Platform 11とか。ネットから適当な記事拾ってきて読ませてみたら、リスニングの練習に使えるんじゃないかと思うほどだった。

 作業を自動化すれば、ポッドキャスト感覚で英語圏の情報収集が楽になるよきっと。聞き取れる人なら。

 あらかじめ指定したサイトをチェックして記事のリストを作って、ページをダウンロードしてきて、解析してテキスト部分だけ切り出して、Softalkなんかのソフトにぶん投げる。そんな感じで。

 インストール方法などの情報は、以下のページが充実してる。

無料の音声合成エンジン 「Microsoft Speech Platform 11」::まほろば
posted by chrono at 14:28| Comment(0) | TrackBack(0) | Windows

2016年07月02日

FireGesturesスクリプト: 任意の位置・サイズを指定して新しいウィンドウを開く #javascript #firefox

Firefoxの現在のUI設定を引き継いだウィンドウを開いてくれる。

var win  = OpenBrowserWindow();

win.addEventListener("load", function() {
setTimeout(function() {
win.moveTo( 200, 30 );
win.resizeTo( 1366, 1000 );
}, 0);
}, false);

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【動画】モザイク画像当てクイズ: 生き物編 1

昔あったテレビ番組の「ヒントでピント」みたいなやつ。紙芝居動画を作る練習がてら。静止画と字幕(と効果音)のみで作成。ゆっくりMovieMakerとAviUtlの組み合わせ、Windowsムービーメーカーの100倍使いやすい。

【動画】ブラウザの操作を邪魔しないクール&セクシーなFirefoxテーマ13



テーマ(Personas)によってはフォント色がイマイチなものもありますが、以下に挙げるアドオンでカスタマイズすることで快適に使える。

Personas Expression

2016年04月14日

MSYS2のGTK+関連その他諸々のパッケージがアップデート

 されてる。GTKが3.20になってたりした。

 WebKitGTK+なんかもアップデートされてたが、適用直後はViewをウィンドウに貼り付けて表示するだけならHSPからでも動いたのに、PCを再起動したりした後に再度試したらなぜか動かなくなってた。

 思い当たることと言えば、Windows Updateくらいしかないが、そんなんで動かなくなったりするんだろうか。復元ポイントで戻すとしてもアンチウィルスソフトを一時的に止めなきゃいけないようで、面倒なので諦めた。
posted by chrono at 14:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記、雑文

2016年04月12日

GTK関連ライブラリ(DLL)用HSPヘッダファイル 更新

 WebKitGTK+用のヘッダファイルを削除。

 パッケージからインストールしたライブラリが、最低限のサンプルコードでもまったく動いてくれなかったので。

 GTK関連ライブラリ(DLL)用HSPヘッダファイル - プログラミング工房 ver.2016.02.10

2016年04月09日

圧縮

 最近週刊プレイボーイで、JTB時刻表編集裏話みたいな記事を読んだ。時刻表と言えば、コンパクトなサイズのページにみっちりと細かく列車運行スケジュールが書き込まれているあれ。時刻表はページ数を制限内に収めるために、毎号苦労して情報の詰め込み方を工夫してスペースを節約しているらしい。

 プログラミングでも例えば、動作環境に制限があるもしくは単にリソースを節約したい性能にこだわりたいなどの理由で、ソースコードやバイナリのサイズ、実行中のメモリ使用量、生成するデータファイルのサイズ、などを圧縮する仕組みや工夫をプログラムに組み込むのはよくある話だし、圧縮の仕組みそのものがメインの機能だったりすることさえある。
posted by chrono at 19:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記、雑文