2014年08月15日

自分も初めてPull Requestしてみた



 先日、初めてGitHubのPull Request機能を使ってみました。

 リクエストしたのは、とあるライブラリ添付の、そのライブラリの使い方を示すためのごくシンプルなサンプルスクリプトの修正だったので、無事マージしていただきましたが、ただgitやGitHubの勝手があまりよくわかっていなかったので、その辺で、リクエストのタイトルを後から変更するなど、バタバタと手際の悪いことをやってしまいました。

 はてブの数を見ると既にかなり知られているようではありますが、Pull Requestのお手本になりそうなページを一つ紹介します。ここには、今回自分がやってしまったことが、ほぼそのまま、ダメなやり方、ブログ主さんの失敗談として書いてあったので思わず苦笑してしまいました。

GitHubへpull requestする際のベストプラクティス

 あともう一つ、gitを勉強するならまずここを見ろ、と(たぶん)言われているサイトも書いておきます。ここには、書籍として販売されているものの内容がそのまま公開されています。

Git - Book

 自分はこれらのサイトに加えて、以下のKindle本でも勉強させてもらいました。こういう基礎の基礎をコンパクトにまとめたものが手元にあるとやっぱり便利です。

わかる Git
posted by chrono at 19:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記、雑文
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