2018年02月20日

やりすぎ民間パトロールは集団ストーカー

 創価学会の構成員であるか否かに関わらず、民間パトロールによる特定の個人の尾行・監視に加担している人は今すぐやめましょう。それは集団ストーカーです。いつか日本でも集団ストーカーが犯罪として扱われるようになる日が必ず来ます。日本以外の先進国ではとっくにそうなっているのですから。

 指名手配犯であるわけでもない人に対するやりすぎ民間パトロールは集団ストーカーです。たとえそれが警察からの依頼であったとしてもです。警察官であれ誰であれ、そのようなことを依頼・主導する人がいたら、その人は創価学会の構成員か創価学会の意向を受けた人である可能性が高いです。

 創価学会主導によるやりすぎ民間パトロールを含む集団ストーカーの特徴は、ターゲット(被害者)に対して尾行・監視していることを積極的にアピールしたり、その他の偶然を装った第三者には気づかれにくい嫌がらせを行うことによって被害者に精神的なダメージを与え、精神的に追い込み、ひいては人生をつぶすことが主な目的であることです。

 やりすぎ民間パトロールは集団ストーカーであり、集団ストーカーは別名ギャングストーキングと呼ばれることから分かるようにギャングやマフィアが用いる犯罪的な攻撃方法です。そのような活動に加担するのは今すぐやめましょう。
posted by chrono at 15:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記、雑文